コウダプロの紹介
About Us

コウダプロは

「面白屋」「ワクワク屋」です。そして、競争が嫌いです。代表取締役 幸田八州男
茶室の写真

2022.09~

コウダプロは普通に世界企業になります。

面白いものが次々と生まれ、世界中の人たちに支持される企業となります。

そしてフランスに本社のあるLVMH社(5兆円企業)を、規模において超えるとは言いませんが、
彼らに一太刀二太刀を浴びせ、

「こいつら今のうちに買収しとかないとヤバくね??」

と、思われるような会社になります。

・・・と社員に言い続けて早3年が経ちます。

最初は漠然とした思いでしたが、今では鮮明に感じられるようになりました。
多分、実現すると思います。

と、まぁ世の中の皆さんが聞けば、総員20名くらいの中小企業(2022年9月現在)経営者の世迷い事のように聞こえるでしょうが、僕はもちろん、社員も(多分)いたって真面目にそれを信じております。

なぜそんな頭がオカシイと思われるリスクを冒してでも、こんな大風呂敷を広げているかといいますと、

シンプルにいうと、それが自分の為すべきことと感じるからなのですが、
もう少し違う言い方をすると、我々が成長して世界企業となって、それが我々に関わる人々の幸福な人生の上に成立するのであれば、広く社会に対して新しい価値観を提示することになると思っているからです。

こんなにワクワクして、こんなに楽しんで仕事ってできるんだ。
こんなに楽しみながら大きな成長って実現できるんだ。

それを証明したいと思います。

我々は企業家です。
格闘家が理論や思想ではなく、勝敗という結果のみによってしか何かを証明し得ないように、我々はビジネスの結果をもってのみ、語る言葉が意味を持つのでしょう。

というわけで足下からコツコツと頑張って参ります。

創業時~2022.08

日本は人口減少社会に突入し、価格や量ではなく、質や差異、個性で勝負をしなければいけない社会であるのに、その認識や必要性が社会に浸透しきれていないように感じます。

ビジネスモデルや組織設計、サービス、プロダクト、プロモーション・・・、あらゆる階層で優れた企画やアイデアが必要なのに、アイデアの出し手が足りていないのが現状です。

いえ、アイデアの出し手が足りていないだけではなく、臆せずアイデアを出せる環境、そのアイデアを受け入れる土壌がまだまだ不足しているのだと感じます。

率直に言うと、現在の日本社会には、優れたアイデアに価値があるという認識が不足しているのだと思うのです。

「浮世離れしたアイデア」「アイデアの為のアイデア」ではない実行可能で成果に直結するアイデアこそがコウダプロの基盤であり、商品の競争力、企業の競争力、ひいては国際競争力をも生み出すのだと考えます。

コウダプロは「面白屋」「ワクワク屋」です。
そして、競争が嫌いです。

コウダプロはどんなに真っ赤な海でも、2時間でブルーオーシャンを見つけてみせます。

コウダプロのロゴ画像

ロゴ変更に込めた想い

コウダプロの初代のロゴはとても気に入っていました。

僕のマーケティングの原点である、子供の頃のザリガニ獲りが見事に表現されたロゴでした。

ロゴ変更に当たり、デザイナーさんにお願いした条件は3つ。

・ザリガニモチーフの要素
・100年経っても古びないデザイン
・日本の会社だと一目でわかるビジュアル

今回お願いしたのは本当に信頼しているデザイナーさんで、先代のザリガニロゴも彼のデザインでした。

こちらの難しい条件を完全に満たしたデザインだと感じています。

お陰様でとても素晴らしいロゴ変更となりました。

旧ロゴの由来

コウダプロのロゴ画像

コウダプロ代表 幸田のマーケティング理論は、少年時代のザリガニ釣り遊びに原点があります。

いつもヒモの先にパンをつけて池に垂らし、ザリガニが喰いつくのをひたすら待っていましたが、ある時、

「そもそもザリガニが喰いつくかどうかも分からないし、喰いついたとしても上手く引き上げることも難しいのでは?」

と感じた幸田は、自らの腕をザリガニの巣穴に突き刺し、巣穴の奥にいるザリガニを素手で掴むという作戦を考えました。

すると、今までほとんど釣れなかったザリガニが面白いように捕れました。
「やり方を変えるだけで、こんなに結果が変わるのか。。」と。

現在の幸田の口ぐせ「結果を出すには気合と根性も大切だけど、、、アイデアと戦略がもっと必要なんだ…」は、ここから生まれました。

これこそが現在のコウダプロが大事にしている、
「発想の転換」と「接近戦・局地戦に活路を見出す」のはじまりだったのです。

鳥居の写真

企業理念「コウダプロ3原則」

一、感謝の気持ちを持つ
二、柔らかい心を持つ
三、貢献意識を持つ

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