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2021年 6月 の投稿一覧

「めんどくさい社長だけど、愛社精神は超あるし10年後もここで働きたい!」みんなの思考が丸裸なぶっちゃけ社内アンケート【前編】

 

「第1回!コウダプロぶっちゃけ社内アンケート」を実施しました!!!

 

 

本日は、その結果を大公開致します!!

 

今回のアンケート項目はこちらの16個。

Q1.コウダプロに愛社精神を持っていますか?
Q2.仕事が楽しくてたまらないと感じますか?
Q3.幸田社長はめんどくさい人だと思いますか?
Q4.自分自身はめんどくさい人だと思いますか?
Q5.コウダプロは「質としての世界企業になる」と思いますか?
Q6.コウダプロメンバーと本気でケンカができますか?
Q7.コウダプロという存在は自分の人生の何割ぐらいを占めていると感じますか?
Q8.10年後もコウダプロで働いているイメージができますか?
Q9.ぶっちゃけコウダプロメンバーの中に「そりが合わないな」と感じる人はいますか?
Q10.ぶっちゃけコウダプロを辞めたいと思ったことはありますか?
Q11.Q10で「ある」と答えた方に質問です。そのとき辞めなかったのはなぜですか?
Q12.10~14年後の社長選挙に出馬したいですか?
Q13.コウダプロのどんなところが「面白い・楽しい」と感じますか?
Q.14コウダプロで印象に残っている事件を教えてください。
Q.15コウダプロで不安や疑問に感じることを教えてください。
Q.16コウダプロでの1番の学びを教えてください。

匿名アンケートでみんなの思考を暴きに暴きまくって参ります!!

結果を見て盛り上がる未来開発室メンバーの座談会と共にお楽しみください。

 

 

未来開発室メンバー(左から、2年目 関段/1年目 五島/1年目 内田)

 

 

■ぶっちゃけ社内アンケート概要
・調査内容
コウダプロメンバーが今感じる、会社への正直な想いや考えの実態把握
・調査期間
2021年5月27日(木)~2021年6月3日(木)
・調査対象者
コウダプロ代表取締役×1名、社員×15名
・調査方法
Googleアンケート

Q1.コウダプロに愛社精神を持っていますか?

内田「愛社精神を持ってない人がいない!こんなにキレイにいないなんてことあるんですね。」
関段「すごいですね!」
五島「なかなかないですよね」
内田「みんなコウダプロに対して”想い”があるんだなぁ…。」

 

Q2.仕事が楽しくてたまらないと感じますか?

五島「なるほど~。これも感じる人がほとんどですね。」
内田「その中であまり感じない人もいる、と。」
関段「うん。でもあまり感じない人の気持ちがなんとなく分かる気がします。」
内田・五島「えっ!?あまり感じないと回答したのは関段さんなんですか?」
関段「違う違う!(笑)わたしはその回答じゃないけれど、過去に別の会社で働いていたときは楽しくないなぁと感じたこともあったんです。仕事にノレているときは楽しいけれど、ノレていないときは楽しくないと感じてしまいます。」
五島「なるほど、そういうことですね。」
内田「コウダプロでは、個人に任される仕事が多いからこそわたしは楽しさを感じやすいです。もちろん上司はいるけれど、自分で考えて仕事をしたり、チームメンバーとディスカッションしながらやったりというスタイルが多くて。上司から指示されるというよりは1人でやっている感覚ですね。」
五島「うんうん。」
関段「『仕事は仕事、プライベートはプライベート』といういわゆるワークライフバランスの考えを持っている集団だったらこういう回答にはならないですよね。『ワークライフバランスなんて考えもしない』というコウダプロらしさが社員に浸透していることが表れている質問だと思います。」
内田「今は朝早く来て、遅く帰っている人もいるけれど、それって仕事が楽しいと思うからですよね。コウダプロへ入社した当初は、そのようなスタイルで働いている先輩を見て『えっ!?』と驚いたのですが、だんだん『楽しいからこそたくさん働いているんだな』と思うようになりました。もちろん、皆さん基本的には定時退社なんですけどね。」
五島「僕はまあまあ感じると回答しました。今は会社に入ったばかりなので、楽しいと感じるよりも勉強することの方が多いです。責任感のほうが強いんですよね。これからたくさん仕事をしていったら楽しさに変わるのかな?と思っています。内田さんはどう?」
内田「全力でクリエイティブの仕事ができているから楽しい!もともとわたしはそういう仕事がやりたかったので、今まさにやりたいことをやれているのがとても楽しいです。」
五島「最高なやつだね。」
内田「うん、サイコー!!」

 

Q3.幸田社長はめんどくさい人だと思いますか?

内田「タイムリーなことがあって…。今日原口さんが電話をしていた際に、お相手から幸田社長のことを質問されていたようで、『めんどさいけど面白い人ですよ』と言っていました(笑)原口さんに限らずいろんな方が社長のことを聞かれたときに『正直めんどくさいですよ、だけど面白いです』と言っているイメージがあります。」
五島「うんうん。確かにね。」
内田「採用面談しているときも、『社長は変わっている人ですよ』と話されることが多い気がします。でもこれは社長というよりコウダプロ全体が、ですよね。」
関段「もはやそういう刷り込みがありそうです(笑)」
内田「でもめんどくさいのって悪いことではないと思います。めんどくさいからこそ仕事をする上での新発見なんかもありますし。」
関段「わたしもめんどくさい人をマイナスイメージでは捉えていません。」
内田「個性的・ユニークということですもんね。」
五島「一般的にめんどくさい人はマイナスイメージですが、コウダプロで言うめんどくさいは、みんなプラスの意味だと思っているんじゃないでしょうか。」
五島「社長はめんどくさいけれどさっぱりしているところもありますよね。」
内田「そうですね。こだわりが強いところに対してはめんどくささを発揮しているように見えます。コウダプロというブランドを大事にしているからこそのめんどくささと言いますか。」
五島「コウダプロは『あなたはめんどくさい人』と言える会社ですよね。これがコウダプロという組織を表していて面白いです。」

 

コウダプロの中でも特に個性的・ユニークな2人(どちらも芸術家肌)

 

 

Q4.自分自身はめんどくさい人だと思いますか?

内田「やはりコウダプロには変わり者しかいませんね。これこそ社長が常々言われている『コウダプロには変わり者しかいない』という刷り込みじゃないですか?(笑)」
五島「キャラクターを作り上げられますよね。」
一同「(笑)」
内田「みんな仕事にこだわりを持って働いているから、そういう意味ではめんどくさい人が多いですよね。でもコウダプロで仕事をする上でこだわりは大切なことです。新卒で入社しても新卒扱いではなく、プロとして扱われますからね。」
関段「うんうん。」
五島「それに、コウダプロは多様性を受け入れている会社ですよね。採用活動でも、能力重視ではなく、質としての世界企業になるための仲間を集めています。コウダプロは本当にいろんな人がいる会社です。」
内田「私がびっくりしたのが、話しづらい話を打ち明けたときに全然みんなが否定しなくて、むしろ受け入れてくれたことです。受け入れてくれた上でわからないことがあればフラットに質問してくれました。このフラットさにびっくりしました。」
五島「みんな頭が柔らかいなと思います。凝り固まっていないですよね。世間一般的に言われる気難しい人や老害チックな人は本当にいないですね。」

 

Q5.コウダプロは「質としての世界企業になる」と思いますか?

内田「これもほぼみんな思っていますね。」
関段「うん、思いますよね。思わない人はどういう理由から思わないのか気になります。」
内田「成長途中の人も多くいるから、現実的に考えるとまだ…だと思っているのかもしれませんね。」
五島「例えば企業が上場することは甲子園に行くのと同じぐらい難しいと聞きます。世界企業を目指すことは上場より難しいことですから、現実的に考えると無理だと思うかもしれません。だけどコウダプロは違う。前向きですよね。無理だと思ったら無理なんですよ!
内田「おっ、かっこいい!」
五島「イケると思えばそこには0.01%でも可能性が発生します。その0.01%に賭けられるのがコウダプロのメンバーだと思っています。」

 

世界(地図)をバックにするかっこいい五島

 

Q6.コウダプロメンバーと本気でケンカができますか?

五島「結構割れていますね。」
関段「半々ぐらいですね~。」
五島「本気というのは物理的なものですかね?」
内田「違うでしょ(笑)」
関段「確かに本気をどう捉えているかで回答が変わってきそうですね(笑)」
五島「『物理的なもの』は冗談で(笑)、本気とは人間性に踏み込めるかどうかだと思います。『ちょっとイラついたからケンカする』ではなくて、本当に会社やその人のことを考えるからこそ本気になりますよね。コウダプロが掲げる『新しい昭和』の考え方に近いです。」
内田「確かにそうですね。本気でケンカができるぐらい相手を想える人がこんなにもいるんですね。ですが、できない人も相手を想っていないわけではないですよね。」
五島「それは性格もありますからね。」
内田「あえて人間性に踏み込まないこともあると思います。仲間とケンカができるということは、それだけ成長できるということだから有難いです。」

 

Q7.コウダプロという存在は自分の人生の何割ぐらいを占めていると感じますか?

五島「9割~10割と答えている人は、もう、コウダプロですね。」
内田「コウダプロそのものの人。概念だ。」
五島「概念になっちゃってる(笑)」
関段「あまり仕事とプライベートを分ける感覚がないですよね。」
内田「みんな楽しんで仕事をしているからですね。ですが、プライベートを大事にするのももちろん良いことです。3~5割の人にも決して否定的な見方はしないです。」
関段「この割合って、自分の人生の長さによって変わりそうじゃないですか?極端な話、23歳の人と43歳の人では、人生経験が違う分、それぞれの人生の中でコウダプロが占める割合が変わってきますよね。」
五島「確かにそういう考え方もありますね。割合はいろんな出し方ができますからね。」
内田「理系っぽい話をしてくるねぇ。」
※五島は理系出身

 

Q8.10年後もコウダプロで働いているイメージができますか?

五島「年齢的なことも回答に関与していそうですよね。」
関段「ここで働いているかどうかは重要じゃないのではないかと思います。10年後もコウダプロで働いているイメージができない人でも、コウダプロには関わっていたいけど、例えば何かを極めるために勉強をしたいとか独立して働きたいと思っている人がいるのかもしれないです。」
五島「確かに。」
内田「なるほど。」
五島「独立の話でいくと、社長は『コウダプロからはいろんなビジネスが生まれて子会社がどんどん設立される』とおっしゃっていますよね。だからコウダプロの外に行かずとも、子会社の社長になる道もあると思います。」
関段「そうだよね。だからこれも10年後もコウダプロで働いているイメージができないことがネガティブではないなと思います。」

以上、8問目までのご紹介でした。
本当はこの記事ですべてご紹介したかったのですが、あまりの座談会の盛り上がりっぷりに非常に長くなってしまいそうですので、続きは後編でお届け致します!

 

後編では、「ぶっちゃけコウダプロを辞めたいと思ったことがある?」、「コウダプロで1番印象的な事件は?」などさらに気になる内容盛りだくさん!!
近日中に公開致しますのでどうぞお楽しみに(‘ω’)ノ

大激闘を繰り広げる若手勢と厳しさMAXの先輩勢!?賞金3万円をかけた営業ロープレ大会を行いました!【6月勉強会レポート】

コウダプロ新卒3年目の原口です(/・ω・)/

 

さて、本日は6月の社内勉強会レポートをお届け致します。
今月は大白熱の(!?)「第1回 コウダプロ杯 ロープレ大会」を行いました。

 

ロープレとは?
「ロープレ(ロールプレイング)」は、「role(役割)」と「playing(演じる)」の組み合わせから生まれた言葉です。職場や現場で経験するであろう場面を想定し、そのなかで営業や接客などの役割を演じてみることで課題を明確化し、スキルをアップさせるために行います。

 

 

全員でロープレ大会を行った背景には、代表 幸田のこんな想いがありました。

 

コウダプロの要素技術(=コアの強み)はコミュニケーション力です。
コミュニケーション力とは「相手を納得させる=願いを叶える」こと。
営業メンバーがコミュニケーション力を身につけてお客様に向き合うのはもちろんですが、コミュニケーション力は社内でのやり取りにおいても重要なものです。
同じ内容でもAさんが言うとダメで、Bさんが言うとOKになる、なんてことはよくあります。

例えば…。
「3時まで食べちゃダメ」と「3時になったら食べていいよ」
同じ内容でも伝え方の違いで、聞き入れやすさが随分変わります。

上司に相談・提案する際に、「そうだよ!それそれ!」と言わせるためにもコミュニケーション力は欠かせません。

そんなことを考えているわたしたちが行うロープレには構造があります。
その構造とは、相手の潜在ニーズを引き出し、深い合意に至るための会話のテクニック「魔法の6質問」。

俗にいう「SPIN話法」というものです。

①目標(どうなりたい?何が欲しい?)を聞く
②目標の背景を聞く
③現状を聞く
④目標を達成する施策を聞く
⑤施策の満足度を聞く
⑥確認する

「ニーズのない人をあぶりだして、売ってはいけない人に売らない」という意識だと売り気が消えて、良い結果が出ます。

また、ロープレとはサッカーや野球で例えるならば練習のことです。
練習でできなかったことが試合(本番)でできることは絶対にありません。
練習が実力に直結します。

このロープレ大会をきっかけに、社内に「暇さえあればロープレやろうぜ」の文化が根付くことを願っています。

 

今回の種目は、「コウダプロの環境衛生事業部で取り扱っている『Air Future』の営業」でした。

■競技の内容
Air Futureの営業マンになり、先方の責任者と商談する。

■評価のポイント
相手の真のニーズに到達する事ができたか?
*最終的に売れたか?売れなかったか?が、評価のポイントではない。

■評価項目
●真のニーズに到達したか・・・・・・・・・・20点
●基礎的なコミュニケーション力・・・・・・・10点
●質問から会話を広げていく事ができるか・・・10点
●ニーズに対して適切な提案ができたか・・・・10点
*「Air Future不要」という提案もあり得る
以上の50点満点で審査

■審査員
チームリーダー陣(計5名)

■豪華景品
●優勝者・・・・商品券3万円!!!
●準優勝者・・・商品券1万円!

 

 

それでは、大会の様子を写真と共にお届け致します!

お客様役を演じるのはヒット屋リーダーの熊谷と江西。
クセのあるいろんなお客様が登場しました。
さすが普段からBtoBの最前線で活躍している2人だけあり、講評にも鋭さがありました。

 

普段は未来開発室でイラストや動画編集をしているクリエイター内田が初のロープレに挑戦!
お客様は江西演じるスナックのママ。
緊張気味で製品の説明を行うことに精一杯だった様子。
真のニーズを引き出すのは難しいですね。

 

環境衛生事業部でAir Futureの販売を担当している金丸が、熊谷演じるテナントビルのオーナー相手にご提案!
「A4サイズの製品なので、密になりがちなビルのエレベーターにも設置できますよ!」とのご提案がオーナーに刺さっていたようです。

 

ヒット屋期待の1年生山﨑は熊谷演じる居酒屋の店長を相手にレッツトライ!
驚異のコミュニケーション力で相手の懐に入り込む姿が印象的でした。

 

山﨑のコミカルで引き込まれるトークに、厳しい熊谷にも思わず笑みがこぼれました。

 

こちらはヒット屋2年目の大久保。
持ち前の愛嬌とノリで良い雰囲気は作れたものの、直上司の熊谷から「戦略性が感じられない。キャラで乗り切れるのは今だけ。」とのコメントが。
期待している分厳しい評価になったようです。

 

金丸と同じく環境衛生事業部でAir Futureを担当している大村は、想いの強さからか、真のニーズに到達する前に「導入したほうがいいですよ!」と強く訴求してしまう結果に。
製品が本当に良いものだとよくわかっているからこそ…というのはありますよね。

 

未来開発室2年目の関段は、普段お客様と接することはありませんが、この日は大健闘!
みんなが「関段さんにこんなにコミュニケーション力があったのか!」と驚いており、審査員からも「営業イケるんじゃない!?」とのコメントがありました。

 

奮闘する大会出場者に真剣に向き合う審査員。
審査するのもなかなか難しいものですね。。。

 

このような結果で予選終了!
決勝戦に進むのは、未来開発室の五島、アスガール事業部の高橋、ヒット屋の山﨑、環境衛生事業部の金丸。
また、幸田の物言いによりKラボの藤原も決勝戦進出。
謀ったわけではありませんが、各チームから1名ずつ進出する結果となりました。

 

 

決勝戦開始前には幸田によるロープレが披露されました。
「真のニーズに到達するために重要なのは、『3手先までプロファイリングする』&『状況を決めつけない』この2つの視点を持つこと。魔法の6質問を通じてコミュニケーションしながら仮説を修正していく。」とのコツを伝授してもらいました。

 

いよいよここからは決勝戦!
決勝戦ではメンバーごとに商材が変わります。

①五島・高橋:セブンイレブンのFCオーナーをしている人にローソンへの看板替えをご提案するローソン本部の営業
②金丸・山﨑:社員旅行をしたいコウダプロの社員にプランをご提案する旅行代理店の営業
③藤原:家の建て替えで二世帯か単世帯かで迷っている男性にご提案する住宅メーカーの営業

 

真面目・論理的なのにユニークさもあるキャラクターと見事な話の組み立てで1位で予選を突破した五島。
ですが、セブンイレブンをローソンに看板替えするという大変難しいテーマにしどろもどろしてしまい、真のニーズに到達できず浅いままのご提案になってしまった決勝戦でした。
事前準備なしの急な営業トークは難しいですね。

 

この日はリモートで参加していた高橋。
予選では、介護職時代に培った共感力や相手への寄り添い、そこからの信頼感の醸成といったコミュニケーション力が大変素晴らしいものでした。
しかし高橋も難しいテーマを前に、思わず「(質問が)尽きた…。」との言葉をこぼしていました。

 

環境衛生事業部でAir Futureの営業を担当している金丸は予選を4位で突破。
大村の悔しさも胸にし、臨んだ決勝戦。
お客様役の江西を相手に旅行プランを検討していましたが、なぜか相手のニーズを探る前に執拗に関西方面をご提案する結果に。

 

予選ではヒット屋リーダーの熊谷・江西から「今までこんなにコミュニケーション力のある山﨑くん見たことない!なんで隠してたの!?」と驚かれていた山﨑。
決勝でも自分なりに商談のゴールを設定し、そこに自身のキャラクターを活かした話術を繰り広げていました。

 

幸田の物言いにより決勝戦へ進出したKラボの藤原。

「嫁と両親が納得するなら二世帯でも単世帯でもどっちでもいい」と言うお客様役の熊谷に対し、持ち前のガッツで「ではわたしが奥様とご両親をご納得させます!!」と伝え、お客様のニーズに到達。
想いのこもった迫力あるロープレでした。

 

それでは、いよいよ決勝戦の結果発表!

第2位はヒット屋1年目の山﨑でした!

このロープレ大会で営業マンとしての才能が開花したのではないでしょうか。

 

そして…。1位に輝いたのは…。

 

Kラボの藤原!!
2位との点差は6点。

スキルとしては山﨑と互角でしたが、この6点の差を生んだのは藤原の持つ想いの強さです。
1年目ながら先輩や環境衛生事業部の2人を押さえ1位になった藤原、率直にすごいです…。

 

 

主催の幸田から景品の3万円とトロフィーを受け取り記念撮影。
大会終了後、藤原は「今日は3つのことを感じました。”楽しかった”、”悔しかった”、”胃が痛い(笑)”です。楽しかった反面、自分はこんなにもできないのか、と感じて悔しかったです。どこに行っても話ができる自分になりたいと思いました」と語っていました。

 

 

以上、6月の社内勉強会レポートをお届け致しました!

コウダプロでは毎月第2金曜日に勉強会を行っております。
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