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浮きの一本として支援系から営業フロントまで、領域を問わず高精度な仕事ぶりを発揮。みんなの相談役です。【コウダプロの社員紹介 Vol.3】事業推進部:江西 真由子

コウダプロ事業推進部の原口です(/・ω・)/

 

本日は、【コウダプロの社員紹介 Vol.3】として、事業推進部 江西をご紹介いたします。

 

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■部署・入社時期
事業推進部/2017年7月
■入社のきっかけ・理由
・面接の時に社長から「アスガール」の構想を聞き、発想力と着眼点がスゴイ!と思った。
その”視点”を学びたいと思った。
・何にでもチャレンジさせてもらえる環境。
・人をすごく大事にする会社。
■コウダプロの面白いところやワクワクするところは?
ばかばかしいことを真面目にやる。
一般的な企業では採用されにくいアイデアも面白くてそこに意味(価値)があれば採用される!
■あなたにとってのコウダプロとは?
楽しくも、厳しくもある成長の場。
■働くうえで大事にしていることは?
・楽しむ
・チームの一員として役に立つ
・人との出会い、ご縁
・責任
■どんな人でありたい?
常に感謝の気持ちを持ち、同僚、お取引先様、パートナー企業様、生み出すプロダクトやサービスに、+αの変化をもたらすことができる人。
■今の自分の課題は?それをどうしていきたい?
<課題>経験から得た「解答」を軸に判断してしまう事が多い。
<今後>色んな意見や情報を素直に取り入れて、常に思考を進化させる。

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2017年7月に入社してから今日まで、幸田の頭の中にあるアイデアを、試行錯誤しながら様々な形で実現させてきた江西。
豊富な経験や知識、強い責任感、そして何より、どんなことでも楽しみながら仕事をしているからこそ、それができているのだと思います。

また、江西は、朝礼などの場で常々「幸田が~~な風に考えてくれていることがありがたい」、「コウダプロで働けていることがありがたい」など会社に対する感謝の気持ちを素直に表しています。
感謝の気持ちが自然と出てくるところが本当にすごいなぁ…と尊敬しています。

それに、どんなに受け入れがたいようなことがあろうとも、柔らかい心で事象を受け止め、相手が不快になるようなことは決してしません。
どんなときでも自分自身を見つめなおし、自分にできることを真摯に行っている様子が伺えます。

江西は、コウダプロの誰よりも、企業理念である「1.感謝の気持ちを持つ 2.柔らかい心を持つ 3.貢献意識を持つ」を体現している人です。

そのことがよく表現されているプロフィールシートでした(*’ω’*)!

 

次回は、事業支援部 湯之原をご紹介いたします。
どうぞお楽しみに♪

曲がったことが大嫌い。コウダプロ1の熱血マン!【コウダプロの社員紹介 Vol.2】OEM事業部:熊谷 祥朋

コウダプロ事業推進部の原口です(/・ω・)/

本日は、【コウダプロの社員紹介 Vol.2】として、OEM事業部 熊谷をご紹介いたします。

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■部署・入社時期
「OEM事業部/2018年9月」
■入社のきっかけ・理由
「即日即決。感覚です。」
■コウダプロの面白いところやワクワクするところは?
「自分を自由に表現する。その自由がある。」
■あなたにとってのコウダプロとは?
「ホワイトベース。知らないならググれ!」
■働くうえで大事にしていることは?
「お客様へ→ホスピタリティ、プロフェッショナルな姿勢
自分に対して→曲がったコトをしない」
■どんな人でありたい?
「粋で優しく熱いヤツ」
■今の自分の課題は?それをどうしていきたい?
「ポーカーフェイスになりたい。感情に流されすぎず、気持ちは熱く頭はクールに。」

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「働くうえで大事にしていることは?」の質問に対して、「お客様へはホスピタリティ、プロフェッショナルな姿勢。自分に対しては曲がったコトをしない。」と回答している熊谷。
この回答に熊谷の仕事ぶりの全てが表現されています。
お客様への徹底した寄り添い方や、浅草育ち故の(!?)まっすぐさはプロとしての仕事ぶりそのものです。
熊谷のアツさに他のメンバーも日々奮い立たされています。

また、ベテラン営業マンながら、現状に満足することなく、常に自分の課題に真正面から向き合い、成長していこうとする姿勢には目を見張るものがあります。

 

次回は事業推進部 江西をご紹介いたします。
どうぞお楽しみに(*’ω’*)!

毎日ワクワクするアイデアが浮かんでたまらない!くだらない話が大好きです。【コウダプロの社員紹介 Vol.1】代表取締役社長:幸田八州雄

こんにちは!
事業推進部の原口です(/・ω・)/

これまで、コウダプロのWantedlyでは、主にコウダプロの考え方や在り方などをご紹介してきました。
そんな中で、まわりの方から、「もっとコウダプロの中の人のことを知りたい!!」とのお声をいただきました。
Wantedly担当として、(それは確かに…どんな社員がいるかわかっていないと不安になるな…どうにかして紹介せねば!)と使命感に燃えました。

ではどうしよう?どうやって社員のことを紹介していこう?
どんな風に紹介をすれば、わかりやすく社員のことを知っていただき、コウダプロに興味を持っていただけるだろう?

思考を巡らせて行きついたのは、幼きころに交換して書きあっていたアレ・・・!

そう、プロフィールシートです。

そこで、本日より、コウダプロオリジナルプロフィールシートを用いて、コウダプロの社員紹介をしてまいります(‘◇’)ゞ
コウダプロオリジナルですから、即答するのがなかなか難しい質問ばかりとなっております。
「自分の考え方」、「自分の在り方」、「コウダプロへの想い」、「仕事への想い」を問われたコウダプロメンバーは、どのような思考を巡らせたのでしょうか!?

毎週1名ずつご紹介してまいりますので、ぜひ本日からの連載をご覧くださいませ。

 

最初にご紹介いたしますのは、代表取締役社長の幸田八州雄です。

 

 

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■部署・入社時期
「2016年4月に設立しました。代表取締役社長」
■入社のきっかけ・理由
「大きな『志』など何もなく、やるしかなかった。流れに乗った感じ。」
■コウダプロの面白いところやワクワクするところは?
「ビジネスや組織のあり方について可能性に満ちている」
■あなたにとってのコウダプロとは?
「ワクワクする事だらけの冒険の船」
■働くうえで大事にしていることは?
「・気持ちの良さ ・運」
■どんな人でありたい?
「幅と深さのある人」
■今の自分の課題は?それをどうしていきたい?
「人間の小ささを解消したい(笑)」

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「コウダプロの面白いところはワクワクすることは?」の質問に対して、「ビジネスや組織のあり方について可能性に満ちている」と回答している幸田。
その答えが表すように、それらの可能性についていつもわたしたち社員に語ってくれています。
そのときの語りでいかに幸田が面白さを感じているか、ワクワクしているか、がひしひしと伝わってきます。
そしてそれが皆に伝播していき、皆が可能性を感じながら毎日仕事をしている豊かな環境がコウダプロにはあります。

 

次回はOEM事業部 熊谷をご紹介いたします。
どうぞお楽しみに(*’ω’*)!

コウダプロは福岡県で1番給料の高い会社を目指します【1/6(月)朝礼レポート】

明けましておめでとうございます。
事業推進部の原口です(/・ω・)/
本年もコウダプロをどうぞ宜しくお願い致します。

さて、本日は新年初の朝礼のレポートをお届け致します。

 

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◆福岡県で1番給料の高い会社になるために

 

コウダプロは現在、創業4年目で総勢6名の小さな会社です。
ですが、わたしたちは福岡県で1番給料の高い会社を目指していきます。

それはなぜなら、代表の幸田が「コウダプロという船に貴重な人生の時間を費やしてくれるメンバーとどうせ冒険をするなら、福岡県で1番給料の高い会社くらいを目指そう」と考えているからです。

では、そのためにはどんな条件が必要なのでしょうか?
コウダプロが考える条件は以下の3つです。
①福岡県でトップクラスの社員1人あたり営業利益額
②高い給料のとれる人材であること(中途採用社員とのバランスがとれるように)
③そもそも会社がそれを目指すこと

①は、そもそもそれがないと高給を実現する原資がないからです。
②は、高い能力の中途社員を採用した場合、「なぜあの人とわたしが同じ給料なのか?」と思われないように、各社員が鋭意自分の実力を上げておく必要があるからです。
③は、そもそも好待遇の会社を目指す意思が会社にないことには始まらないからです。

コウダプロは、以下の9つの評価軸に基づいて、各人の給料が上がっていく仕組みとなっています。
①人間的な成熟
②コウダプロ憲法の理解
③責任感
④判断力
⑤コミュニケーション力
⑥強みの発揮
⑦成長意欲
⑧視点の高さ
⑨人材育成力

この評価軸に基づいて給料が上がっていく仕組みとなっていますが、もちろん上がっていくにつれ、与えられる仕事や役割のレベルも上がっていきます。
その際、重要なのは、「どのレベルに自分がいたいか?」、「どのレベルにいるのが1番幸せなのか?」を自分自身で決めることです。
もちろん、1人のプロとして成長環境に身を置くことは当たり前なのですが、自己満足と環境的な強制のバランスをどう保つかは自分次第です。

ここまで、福岡県で1番給料の高い会社を目指すことを書いてきました。
ですが、なぜコウダプロのような歴史が浅く、経営資源は「人」のみの会社がそれを目指せるのでしょうか?

そこには4つの秘密があります。
①アイデアに根差した付加価値ビジネスである(コモディティ性の高い価格競争に巻き込まれるような商売はしない)
②無駄なことはしない
③筋肉質のメンバー構成(通常なら5人でやることを工夫して4人でやる。それができるメンバーが残る)

コウダプロのメンバーは皆、強い貢献意識を持って仕事をしています。
それぞれ、常に成長課題はありますが、強い貢献意識があるからこそ、自分を成長させていくことができます。
そうして実現されるであろう福岡県で1番給料の高い会社としてのコウダプロ。
わたしたちは、目指すところに面白さとワクワクを感じています。

 

◆コウダプロ的 年功序列と終身雇用

 

近年、年功序列と終身雇用という日本的(昭和的)な手法が限界と言われて久しいです。
ですが、わたしたちはそれを限界だと捉えていません。
むしろ、年功序列と終身雇用は、今後の企業競争における勝利のカギになってくるとすら思っています。

このことを考える前にまず、以下の3つの前提条件を考える必要があります。
①愛社精神に根差した、チームワーク・一致団結力こそが日本企業の「唯一の」強みであったという事実
②だが、大企業を中心とした昭和的手法は限界を迎えている(若者は搾取され、仕事をしないおじさんが高給をもらう)
③現在、トヨタ自動車が終身雇用の破棄を宣言し、その他の好業績の企業がリストラをしている

そもそも、その会社に入社したら価値を発揮できるかどうかに関わらず、定年まで好待遇で雇用が維持されるというのは異常なことです。
本来ならば、価値を発揮している人にはそれに見合うだけの報酬を与えることが真っ当なはずです。

そこで、コウダプロでは「結果としての年功序列」という考え方を採用します。
今さら年功序列?ウソでしょ??と思われる方は、前提条件の部分を「洗脳」されているのではないでしょうか。

実際、プロ野球の世界も、プロサッカーの世界も、芸能界も、みんな年功序列なのです。
20代後半の野球選手50人と、30代前半の野球選手50人と、30代後半の野球選手50人の平均年俸を比べてみたらわかるはずです。
間違いなく、20代後半<30代前半<30代後半 となります。
これは間違いなく年功序列です。

ではなぜ、実力勝負のプロ野球の世界で年功序列になるのでしょうか?
理由は簡単です。
20代後半の選手は実量的に未熟な選手が多く、30代前半の選手は活躍し始めて日が浅い選手が多く、30代後半の選手は実力もあり、活躍期間が長いからです。

現在の日本社会で否定される年功序列制度は、乱暴に言うと「年齢と給料が比例する」制度です。
なんとも不思議な制度です。
そしてこの不思議な年功序列を否定するときに、犯しがちな誤りが「成果主義」です。
野球と違って、ビジネスの世界では様々な要素が複雑に絡まり合っています。
ですから、成果はそんなに簡単に測れるものではありません。

プロ野球が年功序列になっているのにも関わらず、誰も文句を言わないのはなぜでしょうか。
それは、実力に基づいているものだからです。
年功序列を否定する方が見落としているであろうことは、若い人よりもベテランの方が一般的に実力が高いことです。

実力で評価をすると、結果として年功序列になるのです。

コウダプロの考える「結果としての年功序列」とは、保有能力とそれに基づく行動で評価・待遇を決めるということです。
ですから、25歳にして45歳ベテラン並みの保有能力と行動を有する社員がいたら、おそらく数年後には45歳ベテラン並みの待遇になっているはずです。

そして当然ながら、プロ野球選手にも全盛期というものがあります。
おそらく一般的な仕事人としてのピークは35歳~55歳くらいではないでしょうか。
そう考えると、待遇のピークもそのあたりと考えるのが正しい考え方です。

では、ピークを過ぎた人は給料が下がるしかないのでしょうか?

そうではありません。
野球選手ならば、体力の低下とともに引退へ近づきますが、ビジネスは人脈・発想・経験などがモノを言います。
全盛期を過ぎたら、「違う付加価値」の発揮を目指していくのです。
柔らかい頭で、下の世代を支援しながら、人脈やベテランの味を活かし、若手には難しい仕事の価値を発揮していくのです。

「結果としての年功序列」をまとめると、実力に応じて適正に評価するということで、人を年齢で評価しないということです。
そうすると、35歳~55歳をピークとした年功序列になるのではないかという話でした。

この考え方を実にホワイトカラー的だと批判する声もあるかもしれませんが、わたしたちはそうは思いません。
コウダプロの最大の武器は「一致団結する力」です。
実に昭和的です。
天才プログラマーがいて…などということはごく一部の話です。
コウダプロのメンバーをはじめ、世の中の大半は凡人です。

「一致団結する力」×「アイデア力」
これがコウダプロの競争力の源泉です。

同じく、コウダプロは新しい終身雇用を提示したいと考えています。
価値を発揮し続ければ価値に見合った適正な待遇を受けるとしても、イメージとしては65歳を過ぎたら、どうしても年金ワーク的な仕事になる人が多いのではないでしょうか。
定年を過ぎたら、近所のスーパーでレジ打ちをしています、というイメージもありますが、わたしたちはコウダプロで65歳以降の年金ワーク的な仕事を準備したいと考えています。

希望の働き方に応じて、例えば、コウダプロのオフィスの清掃のような仕事でも、かつてバリバリ働いていた場所で、改めて正社員として働くことで、人生の満足感は変わってくるのではないでしょうか。

「老後2,000万円問題」なども、単純に、老後も働き続ければ解決することです。
老後の生活設計を各段に良いものにするためにも、新しい終身雇用として、定年後の年金ワーク的を末永く準備していきたいです。

かつて、企業年金などが経営の重荷になったこともありました。
ですが、コウダプロの年金ワークは仕事をすることが前提です。
そのような意味でも、経営に与える重荷は緩やかなはずです。
もちろん、オフィスの清掃でなくとも、貢献の仕方は様々あります。
自分の希望とコウダプロに貢献すべきことのバランスで無理なく働ければ、それ以上の幸せはないでしょう。

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以上、新年初の朝礼レポートをお届け致しました!
新年1発目の朝礼に大変相応しい、面白くてワクワクする朝礼でした。

コウダプロは今年も、社会課題に正面から向き合い、それをコウダプロらしく解決していけるようなアイデアをたくさん生み出してまいります。

狂っているからこそ信念を貫き通せる【12/9(月)朝礼レポート】

こんにちは!
毎日仕事が楽しくて幸せいっぱい!なコウダプロ新卒1年目の原口です(/・ω・)/

 

今週は、「狂い」をテーマに朝礼が行われましたので、その内容をお届けいたします。

 

代表の幸田は、わたしたちに上記の質問を投げかけました。
*コウダプロは設立4年目、社員数7名のまだ小さな会社ですが、このような話が普通にされます。

この質問に対し、
「思うのは自由だから、100%なると思っている」
「50%は思っている。今はまだ良いほうにも悪いほうにも転ぶ可能性がある。」
「ポテンシャルはあると思うが、成果として出せるかはまだわからないから25%しか思っていない」
など、様々な答えが理由とともに述べられました。

では、皆さんは、会社で上司から「1,000円渡すから菓子パンを3つ買ってきて」とお願いされたらなんと答え、どんな行動をとるでしょうか?
一般的には、「わかりました~」と言って、近所のコンビニで菓子パンを3つ買い、会社に戻って上司に渡すのではないでしょうか。
この一連の流れの中で、「菓子パン購入ミッション、絶対に達成いたします!100%コミットメントしますので、期待していてください!」や「本当に菓子パンを3つ買えるのだろうか?もし失敗したらどうしよう…」などと思う人はめったにいないはずです。
つまり、「コンビニへ行き、1,000円で菓子パンを3つ買うこと」は“当たり前に”できるのです。

これは以前、幸田がある方から教わり、以来大事にしている考え方です。
ですから、この話と同様に、幸田は、「コウダプロは、質としての世界企業になるか?」という問いに対して“当たり前に”そうなると思っています。
それはなぜなら、手前味噌ながら、幸田が偉人や狂人たちの1億分の1ぐらいの「狂い」は持っていると思っているからです。

世に対し、大きな功績を残した吉田松陰や、孫正義さん、先日訃報のあった中村哲さんなどはかなり狂っていた/狂っている人物です。
狂っているからこそ、大きな熱量を持ち、常人とは違うことをやって、まわりの人々を巻き込み、共感を生むことができるのです。

狂人たちにそんなパワーがあるのは、自分の信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っているからこそです。
もちろんまわりから批判されたり、理解されないことも多くあったことでしょう。
ですが、狂人たちはそんなことなんかを気にせず、ただひたすら大事なことだけに向き合っています。

設立4年目、社員数7名のまだ小さな会社であるコウダプロが「質としての世界企業になる」と本気で思い、目指しているのは、はたから見ればおかしなことかもしれません。
ですが、コウダプロは「面白屋」「ワクワク屋」として、精一杯楽しみながら質としての世界企業になっていくと確信しています

コウダプロはこれからも信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っていきます。

 

「目に見えない事」を大切にし、ひとりの人間としての成長を目指すプロの姿とは【11/25(月)朝礼レポート】

 

こんにちは。コウダプロ新卒1年目の原口です(/・ω・)/
今週の朝礼レポートをお届けいたします!

今週は、「目に見えない事の大切さ」をテーマに朝礼が行われました。

 

例えば、2人の若手社員、AさんとBさんがいたとします。
この2人が上司から指摘を受けたときに、(うわ、うざっ)と思いながら「ありがとうございます。以後気を付けます。」と返事をするAさんと、(なるほど、上司から見るとそのように見えるのか。自分の視点はまだまだ低かったんだな。)と思いながら「ありがとうございます。以後気を付けます。」と返事をするBさん。
目に見える現象としては、AさんもBさんも同じ発言をしています。
ですが、その発言の根底にある心の内の思い(=目に見えない事)はまったく違います。

目に見えない事とは、その人の中にある感性や価値観、モノの見方などのことです。
どんな感性や価値観、モノの見方を養っていくかは人それぞれ異なりますが、コウダプロでは皆、コウダプロ憲法を基準としてこれらを養っています。
正解のない時代を生きていくわたしたちには、目に見えない事を大切にする力が必要なのではないでしょうか。

しかし、感性や価値観、モノの見方には癖があるものです。
先述したAさんのような気持ちが芽生えたときには、コウダプロ憲法にもあるように、「芽を摘む」ことが必要とされます。

以下にコウダプロ憲法第十二条を引用します。

[芽を摘む]
第十二条

悪い考えが芽生えた瞬間に、それを摘み取るように努めなければならない。
人間だれしも、褒められたら嬉しいし、調子にも乗る。自らの仮説が的中し、事業が上手くいった時などは、自分は世界一の天才である、というほどの心境にもなる。その気持ちが大きくなってしまうとやがて自分でも制御できぬ状態となる。このように人間の心には悪い気持ちが常に萌芽するものである。人間が人間である以上、悪い心の芽をなくすことは出来ぬが、芽生えた直後に摘み取ることはできる。
 いわゆる人格者は悪いことを考えないというのはおそらく誤解である。人格者とそうでない者の違いは、悪い考えが芽生えた直後に摘み取るか、それが大きく育ってしまうかの違いではないだろうか。

芽を摘んで癖を解消した先で待っているのは、「自己革新」です。
以下にコウダプロ憲法第二十六条を引用します。

[自己革新]
第二十六条

人は自らの潜在能力の発揮を決定的に妨げる心の癖を持っていることが多い。そのような癖が解消した時に、その人の発揮能力は劇的に向上する。その心の癖がとれることを「自己革新」と呼ぶ。また経験を通じて獲得した新たな視点により思考や感性や行動が変わることがある。その視点の獲得もまた「自己革新」と呼ぶ。
 自己革新を常態とした者に対しては、極力第二十三条にある「勝手パス」にて仕事を任せる事が望ましい。

コウダプロのメンバーは常に「自分は今後どうなりたいのか?そのために今の自分に足りていないことは何なのか?」と自問自答しながら、自己革新するために邁進しています。

ただし、外的刺激なしに自己革新(=目に見えない事を日々アップデートしていくこと)はできません。
外的刺激は、本を読むこと、勉強会に参加すること、映画を見ることなど様々な体験をすることから得られます。
コウダプロでは外的刺激の最たるものは、週に1度の朝礼であると考えています。
コウダプロの朝礼は、代表である幸田の頭の中をフルオープンにして全社員に共有する大切な時間です。
わたし自身、この半年を通じて、朝礼で幸田から多くの外的刺激を受け、感性や価値観、モノの見方がアップデートされました。

さらにコウダプロではこのように考えています。
事業の成長、個人の成長、会社の幸せ、個人の幸せの根底にあるものは全て同じである」と。
この根底にあるものこそ目に見えない事です。
だからこそ、コウダプロでは目に見えない事を大切にしています。

これを会社として大切にすることはとても難しいことで、日々皆が悩みながらも自分なりの答えを創っていっています。
ひとりひとりが目に見えない事をアップデートするための場としてのコウダプロ。
わたしたちはただ売上を伸ばすために仕事をしているだけではありません。
ひとりの人間として成長するために仕事をしているプロです。

 

プロとして共に働き、共に学べる新たな仲間を探していますので、少しでもコウダプロに興味を持ってくださった方は、ぜひお気軽にオフィスまでお越しくださいね♪

 

以上、「目に見えない事の大切さ」をテーマに行われた今週の朝礼レポートでした!

 

月曜朝から超充実!コウダプロのちょっと変わった朝礼【11/11(月)朝礼レポート】

 

こんにちは。コウダプロ事業推進部の原口です(/・ω・)/
今週の朝礼レポートをお届けいたします!

今週は、大きく2つのテーマで朝礼が行われました。
①流れ
②仕事・職場をどういう定義で捉えるか

それでは早速その中身をご紹介いたします。

 

①流れ

現在のコウダプロは、コスメや健康食品の商品開発を主な事業として行っています。
わたしたちはあくまで商品開発を行うプロであり、開発した商品を販売されるのはわたしたちとお付き合いいただいているお客様なのですが、最近、お客様からよくこんなご相談をいただきます。

「売り方に頭打ち感を感じる・・・。」
「今まで消費者に通じていた訴求が通じなくなっている・・・。」
「海外展開していくしかないのか・・・。」

確かに近年の消費者は、良いもの志向だったり、あからさまに大げさな広告表現を信用しなくなっている流れがあります。

では、このような流れがある中で清廉潔白にやることだけが正しいことなのだろうか?

わたしたちは、「消費者が真に求めていることは清廉潔白であることだけでなく、本質的なストーリーを語ってもらうことなのではないだろうか?」と考えています。

本質的なストーリーとは、
「この製品だからこそ解決することができるあなたのお悩み」
「そのお客様でないとこの製品を作れない理由」
「そのお客様だからこそ消費者に対して深く想っていること」
など情緒に訴えかける事柄のことです。

業界の流れが変わってきている中で、流れに飲み込まれず、ビジネスを大きくしていけるかどうかは、わたしたちが本質的なストーリーを語ることができるかどうかにかかっています。

 

②仕事・職場をどういう定義で捉えるか

代表の幸田は日々、わたしたち社員に「ねえねえ!ちょっと聞いてくれん!こんなこと思いついたっちゃけど!」と様々なアイデアを共有してくれます。
そのアイデアたちは、「よくそんなこと思いつくなあ~」ということもあれば、「確かに言われてみればそれはビジネスになりそう、なぜ自分では気付けなかったのだろう?」ということもあります。

では幸田とわたしたち社員の違いとはいったい何なのでしょうか?

それは、幸田が世の中をよく観察しており、世の中の隙間を発見することが得意だからこそなのです。
そしてその隙間をビジネスに結び付けているのです。

今すぐに実行に移すことばかりではありませんが、現時点でアイデアをたくさん引き出しに入れておけば、これからコウダプロが人材面でも資金面でも大きく成長したときに、短期間でユニークな新規事業をたくさん立ち上げることができるのではないだろうか、とワクワクしています。

そして幸田は、自身の役割である”経営者”という存在を船長に例えて話を続けました。

船長である自分が世の中の流れを読んで仮説を立て、こかさないように舵をとる(=挑戦する)。
その中で人材や資金といった武器を適宜用いる。これこそが経営だ。
」と。

その武器の中でもコウダプロが特に大事にしているのは人材です。
では、人材であるわたしたちは仕事や職場をどういう定義で捉えているのでしょうか?

有名なイソップ寓話に「3人のレンガ職人」のお話がありますが、幸田がわたしたちに問うのはまさしくこの話です。

レンガ積みの仕事をただレンガを積んでいるだけだと捉えるのか、
はたまた家族を養うための仕事だと捉えるのか、
いやいや歴史に残る偉大な大聖堂を創っているのだと捉えるのか。

わたしたちは大聖堂を創ること以上の視座で仕事や職場を捉えていきたいと思っています。
その理由は、コウダプロが「面白屋であり、ワクワク屋であるから」のひとことに尽きるのです。

コウダプロ憲法の序文にはこう記されています。

コウダプロにおいては、企業目的と経営理念を逸脱しない範囲において事業領域は無限である。
事業戦略上の合理性やタイミングは当然考慮するとしても、その本質において、コウダプロの事業領域に制限は存在しない。
コウダプロは『面白屋』であり『ワクワク屋』である。
面白くてワクワクすることなら何をやってもよい。
それこそがコウダプロが持つ価値そのものである。

揺るがすことのできないコウダプロ憲法には、コウダプロの価値がはっきりと明記されています。
明記されている以上、わたしたちはそのような視座でプロとしての自覚と責任を持って仕事をしています。

 

以上、11月2週目の朝礼レポートでした!
今週も月曜日の朝から思考を刺激される朝礼となりました。

ミッション・ビジョン・バリューは浸透させるものではなく自分で落としていくもの。そのための「コウダプロ憲法の時間」とは?

 

コウダプロでは、毎週水曜日の朝礼内に、「コウダプロ憲法の時間」を設けています。

「コウダプロ憲法の時間」とは、コウダプロの社員がコウダプロ憲法に対してどのような解釈を持っているのかや、実務の中で憲法に照らしてみた経験などを皆で共有し、より憲法に対しての理解を深める時間のことです。

具体的には、
①毎週一条ずつ、担当者を1人決める
②担当者は1週間その条文に向き合う
③憲法の時間に皆に向き合った結果を共有する
④担当者の解釈を聞いた他メンバーは気づいたことや自分なりの解釈、疑問などを自由に言い合う
⑤最後に担当者がその場のまとめをする
といった流れで憲法の時間を過ごしています。

憲法の時間が設けられていることで、コウダプロ憲法をただの言葉としてどこかに置いておくのではなく、深く自分の中に落とし込もうとすることができます。

では、実際の憲法の時間がどのようにつくられているかを写真とともに少しだけ公開いたします!

 

こんな風に事前に共有するための用意をしたり、

第二章 運  第八条[淡々とする]

 

ホワイトボードに自分なりの解釈を書きながら皆に共有したり、

第五章 生産性  第二十七条[創造性]

 

難しそうな条文のときには事前にペーパーを用意してわかりやすくしたり、

第四章 組織   第十四条[上司は偉いということから逃げない]
第五章 生産性  第二十二条[物が言いやすい]

 

もちろん見せながらでなくとも、その場で一生懸命話して伝えてくれる人もいます。
やり方はそれぞれ異なって、その人の個性が出る時間です。

コウダプロ憲法は代表の幸田の頭の中にあるものをまとめ、目に見える形にしたものですが、それを幸田からのみ伝えるのではなく、このようにして社員が自ら解釈していくことで、徐々にではありますが、本当に機能するものとなっていっています。

コウダプロ憲法はいわゆる「ミッション・ビジョン・バリュー」などがまとめられたものです。
一般的には、「これらをどうやって組織に浸透させていくか?」といったことが考えられがちですが、わたしたちはトップダウンで浸透させる/させられるのではなく、自分たちで理解し、自分の中に落とし込もうとしています。

わたしたちはコウダプロ憲法を大事にしています(あるいはしていこうと思っています)し、そのようなメンバーと一緒に働けることに幸せを感じます。

 

以上、「コウダプロ憲法の時間」のご紹介でした!

コウダプロが「生産性」について真剣に考えてみた【9月度勉強会レポート】

 

こんにちは。事業推進部の原口です(/・ω・)/
先日社内で行われました、9月度勉強会のレポートをお届けいたします。

 

勉強会とは?
月に1度、代表の幸田がその時に考えていることを全社員に伝える会のこと。
テーマは「コウダプロの在り方」、「人の成長」、「マネジメント」、「今後の戦略、展望」、「コミュニケーション」など多岐に渡る。
今の世の中に対する疑問から話が広がることが多い。

 

9月の勉強会は、「生産性」をテーマに話が行われました。
一般的に生産性についての話をするときは、「機械化」や「無駄なことをなくす」といったことが語られるイメージが強い気がします。
では、コウダプロで生産性の話をするとどうなるのでしょうか?
コウダプロなりの視点と見解をお届けいたします。

 

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幸田はまずはじめに、私たちにこう投げかけました。
「生産性の決定要因となるものはなんだと思いますか?」

今このブログを読んでくださっているあなたは、こう聞かれたらどう答えるでしょうか?

この問いに対し、OEM事業部部長の熊谷は「技術革新」だと答えました。
確かに、30年前と比べると技術が発展したことにより、人々はより早くより多くのことができるようになりました。
しかし幸田は、「技術革新により生み出されているものはあくまでインフラだ。インフラである以上、技術革新による生産性の向上は先端に立つことではなく、遅れないことでしかない。」と考えています。
つまり、幸田の中では、技術革新は生産性の決定要因となるものではありません。
※もちろん、インフラを生み出しているトップ企業となると話は別です。

では、幸田が考えている生産性の決定要因となるものとは一体なんなのか。

それは、「社長の能力」です。

生産性が高い/低いという議論をするとき、比較対象となるのは同時代の何かです。
それはライバル企業かもしれませんし、同僚かもしれませんし、はたまた隣国の中国かもしれません。
企業で考えてみると、低いとされる企業には極めて”属人的な要因”があると考えられます。
例えば、意思決定までに時間がかかること。
例えば、無駄な会議が多いこと。
例えば、承認のために複数名の印鑑が必要とされること。
これらの要因はすべて、「その企業がそういう体質だから」なのです。

社長の能力が高ければ高いほど、このようなことは解消されていくでしょう。
それだけでなく、社長の能力が高ければ高いほど、働きやすさや仕事の面白さも増していきます。
社員が自ら働きたいと思える会社であれば、自ずと生産性は向上します。
また、コウダプロ憲法の第二十六条にもあるように、社長の能力の向上に合わせて、幹部、そして社員全体も日々視点を更新していくことで、自己革新が常となり、生産性は上がっていく一方となります。

以下にコウダプロ憲法第二十六条、自己革新を引用します。

[自己革新]
第二十六条

人は自らの潜在能力の発揮を決定的に妨げる心の癖を持っていることが多い。そのような癖が解消した時に、その人の発揮能力は劇的に向上する。その心の癖がとれることを「自己革新」と呼ぶ。また経験を通じて獲得した新たな視点により思考や感性や行動が変わることがある。その視点の獲得もまた「自己革新」と呼ぶ。
 自己革新を常態とした者に対しては、極力第二十三条にある「勝手パス」にて仕事を任せる事が望ましい。

視点を更新していくためにはまず、内面を更新していく必要があります。
社員ひとりひとりが思考することをやめず、内面を更新できるか否か。
それが、コウダプロにおいては生産性を上げられるかどうかに強く関わっています。

内面の更新ができない社員はだんだんと会社の目指すところについていけなくなり、やがて会社を去ることになるでしょう。

幸田は、「今いるメンバーとこの先も一緒に働き続けたいと思うからこそ、今日はこのテーマで勉強会を開催した」と語っており、より一層気が引き締まる私たちでした。

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以上、9月度勉強会のレポートでした!
コウダプロなりの生産性に関する視点と見解はいかがでしたでしょうか?

「コウダプロの勉強会、ちょっと気になるな」、「なんか面白そうな話してるみたいだな」などと感じられましたら、ぜひお気軽にオフィスへお越しください♪
面白くてワクワクするお時間を提供いたします。

コウダプロ憲法を自分の言葉にしていく難しさと向き合うわたしたち【9/24(火)朝礼レポート】

 

こんにちは。コウダプロ新卒1年目の原口です(/・ω・)/

コウダプロでは、毎週月曜日の朝、代表の幸田より朝礼が行われます。
しかし、この場で業務目標に関することが話されることはありません。
ここでは、”コウダプロの在り方”について皆が徹底的に考え、意見を交わしあうのです。
コウダプロの価値・使命・未来など、話し出せばキリがありません。
そこに自分がコミットできているか、その都度見つめなおすことができる貴重な時間です。

本日より、そんな朝礼のレポートをお届けいたします!

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9/24(火)の朝礼は、先日起きたとある出来事を題材に、コウダプロ憲法との向き合い方についてお話がされました。

コウダプロ憲法は、幸田の学びや気づきを継承していくため、幸田がこれまでに体験してきたことを概念化させ、風化させないためにまとめられたものです。
コウダプロの社員はこの憲法を胸に日々仕事に取り組んでいます。
しかし、先日起きたとある出来事は、憲法を守ることができていなかったがために起きたことでした。

幸田自身、「憲法を守ること(=自分自身が言葉を伝えること)って難しいよね」と語っていました。
それは、「急がば回れ」や「安物買いの銭失い」などのことわざを知っていても、それを繰り返してしまうのと同じことです。
ですが、コウダプロは、憲法を守ることが難しいとわかっていながらも、あえてそこに挑戦している会社なのです。

どんなにまじめで誠実な人であっても、憲法を守れないときもあり、その時こそが自分自身と深く向き合うときとなります。
そんなときには、コウダプロ憲法の第30条にもあるように、決して憲法を正解だとは思わず、納得できるまで自分の頭で考えることが大事です。
コウダプロでは、自分の頭で考えることも納得もしていないのに、言われたことに対して、なんでも「はい!わかりました!」などと答えるようなイエスマンは求められません。
憲法であっても、自分なりに解釈して自分の言葉にしていくことが求められます。

これから先、会社の成長を目指していくと、必然的に社員数も増えていきます。
そうなったときに、幸田ひとりでこの憲法を伝承していくのではなく、憲法を自分の言葉とした社員たちが自分たちで伝承できるようになる。
幸田はそんな姿を望んでいます。

先日起きた出来事は、コウダプロにとってピンチとなる危険性もありました。
ですが、この出来事をケーススタディとして、社員全員で憲法に立ち返り、振り返ったことで、社員全員の成長につながる大きなチャンスに変えることができました。

幸田が、「憲法の第二章にもあるように、コウダプロはピンチをチャンスに変えられるような運が良い体質の会社だね」と語っていたのが印象的な朝礼でした。

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以上、9/24(火)の朝礼レポートでした!

「コウダプロ憲法気になるな」、「会社の憲法ってなに?」など何かを感じられましたら、いつでもお気軽にオフィスまでお越しくださいませ。
どんな疑問に対してもオープンにお答えいたします!

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